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(via neonburg)
kenzee「音楽には二種類しかない。童貞とヤリチンだ。そしてこれは送り手がどうかという問題ではなくてどう受容されたか、つまり受容理論なのだ。わかりやすい分類の仕方として「ヤンキーの痛車のウーファーでの爆音プレイに耐えられるか」というジャッジの方法がある。TMネットワークはそのプレイに耐えられないがtrfはOKだ。林原めぐみはムリだが浜崎あゆみは当然OK。他のジャッジの方法として夏の湘南や須磨海岸で流すことが可能か、またはゲレンデでのプレイに対応できるか、という判定の仕方がある」
アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo
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| — | Twitter / @P701iD (via katoyuu) |
先日、某新聞社記者から電話があって、「川内村がいち早く帰村宣言をしたが、今の気持ちと村の現状を聞かせてほしい」という。
逆にその記者に、「本当のことを書けるのですか?」と訊いた。
テレビでは「除染が完全に済んでいないのに帰れない」といったことを言う「避難者」が映し出される。それを見て視聴者は「汚染された村に帰れだなんて、村長は人殺しか」などというトンチンカンなコメントをネットに書き散らす。
全然違う。
放射能汚染はもはや関係ない。最初から、村の中心部の汚染は避難先の郡山市などより低いということをここでも何度も書いている。
帰れないのは、帰ると補償金がもらえなくなるから。
非常にシンプル、かつ切実な理由からだ。





